ミュージアムグッズ

中島敦ノ手紙フセン(ブルー) 有隣堂×神奈川近代文学館

価格
847円
友の会価格
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200円(15冊迄)

「山月記」の作者・中島敦は、日本語教科書編纂のため1941年に南洋のパラオへ赴任しました。
パラオで暮らした8ヵ月の間、敦は毎日のように妻と幼い我が子に手紙を書きました。
このフセンの絵は、家族への愛情あふれる手紙に描かれたものです。

手紙は「中島敦直筆資料デジタルアーカイブ」からご覧いただけます。
▶中島敦直筆資料デジタルアーカイブへ
子ども達に宛てた手紙の全文を日付順に紹介した『中島敦の絵はがき―南洋から愛息へ』(刊行物ページに掲載)もご覧ください。

パタパタ付箋 4柄×20枚 正方形 6.5×6.5㎝

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